ホーム > 幼児のために > 相談・見学、概要・沿革

施設・サービス|幼児のために【ねあらいがくえん】

相談・見学

体験を積み重ね、親も子も育ちあう

社会性、集団性さまざまな人間関係、コミュニケーションの発達が気になるなど、困り感のある子育てについて相談し、関係機関等の情報提供を行います。
具体的なかかわり方についてもご相談にのります。

行動や発達が気になる幼児の相談や学園内の見学を随時受け付けています。育児相談・ことばの相談・幼稚園保育園への訪問相談。

落ち着きがない。こだわりがある。ことばがはっきりしない。兄弟やお友達とあそべない。乱暴なので心配。簡単なルールや約束が守れない。幼稚園や保育園に一人で通えるか心配。幼稚園、保育園に通っているが、なかなかなじめない等のお子さんがいらっしゃいましたら一度気軽にご相談ください。

お問い合わせお申し込みはお電話でお気軽にご連絡ください。
053-436-9318

受付時間は月曜日から金曜日の9時から17時
はままつしねあらいがくえん内
担当:菊池、中島、京極
〒433-8108 浜松市北区根洗町667番地の1

お問い合わせ
ページの上へ

学園の概要・沿革

概要
施設種別 児童発達支援センター(児童福祉法第43条)
名称 浜松市根洗学園
所在地 浜松市北区根洗町667の1
設置主体 浜松市
経営主体 社会福祉法人ひかりの園
定員 80名(暫定定員55名)
敷地 4904平方メートル
建物、設備 園舎(鉄筋コンクリート平屋建) 1037平方メートル
車庫(鉄筋カラー折板) 130平方メートル
プール 84平方メートル
事務所(軽量鉄骨造平屋建・プレハブ工法) 79.5平方メートル
沿革
昭和49年4月1日 開園 定員30名
昭和50年4月1日 施設内学級小学部1学級設置(浜松市立豊岡小学校)
昭和51年3月31日 園舎増設工事完了(50/11~)
昭和51年4月1日 定員80名に増員 幼児部設置小学部2学級となる
昭和52年4月1日 施設内学級中学部1学級設置(浜松市立北星中学校)高等部設置
昭和52年12月26日 運動場拡張工事完了(52/9~)
昭和53年4月1日 小学部3学級、中学部2学級となる(52/9~)
昭和54年4月1日 養護学校義務制実施 小学部1学級となる
昭和55年4月1日 中学部1学級となる。暫定定員55名適用実施
昭和56年3月31日 小学部閉鎖
昭和58年3月31日 中学部閉鎖
平成元年3月31日 高等部閉鎖
平成元年4月1日 幼児部のみとなる
平成2年11月1日 親子通園事業「土曜教室」開設
平成4年4月1日 「土曜教室」を平日に移行、「子りすグループ」と名付ける
平成4年10月1日 親子通園事業の浜松市内利用児に「浜松市心身障がい児(者)施設機能利用事業」を適用
平成5年1月31日 園舎大規模修繕工事完了(4/8~)
平成11年4月1日 施設種別名を知的障がい児通園施設に変更
平成13年4月1日 親子通園事業に「子じかグループ」(幼稚園、保育所在籍児対象)を増設
平成15年10月1日 浜松市より公立保育園への巡回相談の依頼を受ける
平成18年4月1日 指定管理制度導入
平成18年10月1日 自立支援法施行により、施設支援事業所となる。
平成21年4月1日 浜松市より発達支援広場事業を受託(西区)
平成22年8月1日 浜松市より子育て支援拠点事業を受託(北区)
平成23年3月31日 新事務室の増設工事・プレイルーム改築工事完了(12/15~)
平成23年4月1日 暫定定員55名より定員80名に変更
浜松市より併行通園サポート事業を受託(所轄:障害福祉課)
平成24年4月1日 児童福祉法改正により施設種別名が児童発達支援センターとなる。
保育所等訪問支援事業所の開設
放課後等デイサービス事業所「学童ねあらい」開設
平成25年4月1日 「子ども発達センター たっく」開設
保育所等訪問支援事業所と放課後等デイサービス事業所「学童おおくぼ」開設
年間行事
1月 父親参観会
2月 生活発表会・豆まき・父親参観会
3月 お別れ遠足・卒園式・修了式
4月 入園式
5月 遠足
6月 プール開き・父親参観会
7月 親子合宿(年少・年中)
8月 お泊り保育(年長)・納涼祭
9月 総合防災訓練・運動会
10月 遠足・父親参観会
11月 七五三・秋祭り
12月 餅つき・クリスマス会
   
月例行事:誕生会/身体測定/避難訓練/嘱託医相談/母親教室/親子療育/食育
ページの上へ
ページの上へ
ホーム > 幼児のために > 相談・見学、概要・沿革
Copyright (C)2013 A Garden of Light Council of Socialwelfare. All Rights Reserved.